【人志松本のゾッとする話】バナナマン設楽「マネージャー」

怖さレベル:★★★★(人間って怖い😱)

人志松本のゾッとする話、バナナマン設楽さんの「マネージャー」のご紹介!

テンパるマネージャー

5年くらい前(2010年放送)にバナナマンについていたマネージャーの話。

このマネージャー、普段は真面目な好人物だが、忙しくなるとテンパる嫌な癖を持っていた。ちょっとしたミスがどんどん大きくなり、山梨の営業の20分後に埼玉で営業の仕事を入れるなど、どう考えても不可能なスケジュールを組むのだ。

その時にちょうどバナナマンは主要都市で全国ツアーをやる予定だった。そこにファンからメールが届いた。

「出演者の通知でバナナマンの名前が出てないですけど」とメールが届いた。設楽は不審に思ってマネージャーに訊こうと思った。この時マネージャーは後輩芸人の現場にいたので、後輩芸人に電話をした。

設楽「聞きたいんだけど、鈴木(マネージャー)君いる?」

後輩「あっ、いますよ」と、言って振り返ると____

マネージャーは姿を消していた。

さっきまでいた筈のマネージャーがいなくなった。突然飛んでしまったのだ。

バナナマンが後でライブの情報を確認したら、一個もライブを取れていなかった。

マネージャーは連絡すらしていなかったのだ。

感想

千原ジュニア「(鈴木マネージャーとは)それっきり?」

設楽「それっきりだったんですけど、去年TBSで深夜ラジオをやってたんですよ。したら、

近くのなか卯で飯食ってた」

鈴木www何故そこで食べている🤣

マネージャーは「疲れていた」とワケを話し、昔のことだったのでバナナマンも許したそうです😅

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